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あいみょん 紅白 ゴリ押し 怖い 歌詞 残酷 放送禁止

あいみょんさんの独特で過激な歌詞に惹き込まれるファンの方は多いと思います。

しかし、歌詞怖いし、残酷さを感じるリスナーもけっこういる。

放送禁止ワードも乱発してますからね。

 

そんな今人気急上昇中のあいみょんさんですが、やはり放送禁止用語や過激すぎる歌詞の内容が多く、

人気があっても紅白はゴリ押しでも無理なのでは??と囁かれていて・・・

カッパ先生カッパ先生

今回は、その実態を調べてみました!!

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あいみょんの書く歌詞が怖い?残念なレベル?

あいみょん 紅白 ゴリ押し 怖い 歌詞 残酷 放送禁止

カッパ先生カッパ先生

歌詞が激ヤバな表現であることが特徴なあいみょんですが・・・

あいみょんさんの書く歌詞には、『自◯・現実逃避・血まみれ・S◯X』などの死を連想させたり、かなり過激なワードが沢山並べられています。

 

あいみょんさんのデビュー曲の「貴方解剖純愛歌~◯ね~」は、歌の名前にも「◯ね」が入れられていますし、歌詞の中にも「◯ね」というフレーズが多く含まれていてなかなか過激です。

「◯ね」も過激ですが、曲中には「好きすぎる男性の両手を切り落として身につけたい」という内容の男性が聞いたら、絶対に震えあがるような怖い歌詞も混じっています。

切り落とされたら、お亡くなりになりますよね・・・

 

Twitter上でもあいみょんさんの歌詞が『怖い』『残念』と話題になっており、

  • あいみょんの歌詞怖いな
  • 歌詞に◯ねとかS◯Xとか言葉が過ぎた歌詞にガッカリした。
  • あいみょんの歌を歌っていたら怖いって言われた
  • あいみょんの歌の練習をしていただけなのに怖いって男子に言われたんだけど
  • 高くて鋭い声が頭痛にまで発展したから苦手
  • あいみょんの曲まじでV系とかより怖い

と言われているほどです。

怖いや残念という意見だけではなく、高すぎる声が頭痛になるから聞かなくなったという人など、様々な意見が多かったですね。

 

しかし、怖いや残念と言われている一方こんな意見もありました。

  • あいみょん俺苦手だったけどどんどん癖になって聞いている自分www
  • 苦手なジャンルだけど、あいみょんの歌詞の世界には引き込まれますね…
  • 友達に聞かせ続けられたせいで、あいみょん好きになっちまった。
  • あいみょん興味範囲で聞いたけどなかなか凄いです。
  • あいみょんのメンヘラ歌詞がやばい・・でも嫌いじゃない

など怖いけど、『聞いているうちに好きになってしまった!!』という意見も多くありました。

 

特に、あいみょんさんの曲の中で若者を中心に話題になったのは、「生きていたんだよな」という曲です。

最初のフレーズは、「二日前このへんで飛び降り自◯をした人のニュースが流れてきた」から始まります。

この時点で、自◯の曲だと分かります。

最初から超ハードでなかなか過激で怖い歌詞ですよね。

 

そして中盤には、

  • 「彼女が最後に流した涙・生きた証の赤い血は何も知らない大人たちに二秒で拭き取られてしまう」
  • 「血まみれセーラー」
  • 「危ないですから離れて下さい そのセリフが集合の合図なのにな」
  • 「ドラマでしかみたことなーい そんな言葉が飛び交う中でいま彼女はいったい何を思っているのだろう」

というフレーズから、自◯したのは学生の少女で駅のホームで飛び込み自殺をした後だという事が分かりました。

 

自◯を止めるという内容の曲ではなく、自◯した少女を認め寄り添う曲であった事からネットでは賛否が分かれました。

  • 電車とか新幹線などの公共機関での自◯は本当に駄目
  • 電車で自◯されると車掌さんが可哀相。
  • 何回見ても鳥肌が立つ
  • ◯ぬのは勿論結構、でも◯ぬ時まで人に迷惑をかけるな。

などといった反論コメントがある一方で、

  • この曲のように自◯を否定するのではなく寄り添ってくれる何かがあれば人は生きていける。
  • 自◯した人を認めてあげる。そういうの良いと思う、みんな自◯を否定するけれどその人の勇気を認めてあげるのが一番いいと思う。
  • 自◯してしまった人だけではなくて今生きている人も勇気づけられると思う。
  • 病んでいる時に聞くと救われる。

といった生きづらさを抱える人達には特に響く曲だったようです。

 

現在は、仕事や学校、家庭などの人間関係で悩み◯にたいと思っている人が多い世の中です。

実際に自◯する人の数も多いですよね。

この曲のように、飛び込み自◯の報道があるとコメンテーターや著名人達は、「◯んだら負け」や「◯ぬ勇気があれば何でもできる」「今ある命を精一杯生きなさい」などの綺麗な言葉を並べ、生きづらさを抱える人たちにとっては、逆に苦しくなるコメントが多いです。

 

でも、あいみょんさんの「生きていたんだよな」の歌詞では、

「精一杯勇気を振り絞って彼女は空を飛んだ」

と自◯した少女を逆に讃え少女に優しく寄り添う内容になっており、それが逆に生きづらさを抱える人々の心救い自◯を食い止めてるのかもしれません。

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あいみょんが紅白歌合戦にゴリ押し出場の可能性は??

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カッパ先生カッパ先生

ゴリ押しでも紅白は厳しいあいみょん!?

残酷で放送禁止用語が多い歌詞の曲を歌っているあいみょんさんですが、今年ブレイクを果たしている人気シンガーソングライターなのでNHKのゴリ押しで初の紅白出場を果たすかもしれません。

特に最近の紅白は、若者離れが進んでおり視聴率は年々減ってきています。

 

現在は、チャンネル数も急増しネット番組も増えた為、NHKが紅白で視聴率を取るには、若者に影響がある歌手を出場させなければいけません。

今年は、人気アイドルが揃っているジャニーズ事務所もメンバーによる不祥事や体調不良が相次ぎ、ジャニーズですらどのグループが出場できるか分からない状態です。

 

AKB48や乃木坂46、欅坂46、きゃりーぱみゅぱみゅも以前に比べると人気が衰退しつつありますしね。

 

その為、若い人たちから支持を得ているあいみょんさんが出場する可能性は十分にあり得ます。

もしかすると、紅白で過激な曲を歌うあいみょんさんを、平成最後の紅白で観る事ができるかもしれませんね。

でも、あいみょんの歌詞が放送禁止ワードで落選??

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カッパ先生カッパ先生

放送禁止用語のオンパレードなあいみょん!!

しかし、いくら人気があるあいみょんさんであっても、作る曲の歌詞は放送禁止ワードがほとんど含まれている為、実際に紅白出場は難しいのでは?とも思われます。

特にNHKは、他局に比べて放送禁止用語が多く大変厳しいですしね。

例えば、「OL・百姓・おまわり・エレクトーン・サランラップ・宅急便・シーチキン・万歩計・ドライアイス・セロテープ」など一見何の変哲もない言葉ですら、使う事を禁止されているそうです。

そんな中で、「◯ね・自◯・血・S◯X」などの言葉が多く入った歌詞が含まれている曲を歌っているあいみょんさんが、NHKで歌うのは到底難しいのかもしれません。

 

しかも、あいみょんさんはNHK以外のテレビ局やラジオ局で、自主規制された過去があるそうです。

最初のデビュー曲「貴方解剖純愛歌~◯ね~」での歌詞の中には、好きすぎる男性の「両手を切り落として身につけたい」という歌詞があまりにも過激すぎるといわれ放送禁止になったそうです。

確かに、両手を切り落とすというのは過激を超えてしまいますもんね。

今現段階で、あいみょんさんが紅白に出場するのかは正式に決まっていませんが、NHKがどう判断をするのかが気になります。

 

また、大みそかの紅白は若い人たちだけではなく、全ての年代の人が見る番組です。

その中で過激すぎる歌詞が全ての年代の人に受け入れられるのか?というのも不安ですよね。

放送禁止用語についてかなり気を遣っているNHKですので、あいみょんさんの紅白出場が正式に決まったらNHKは凄い選択をしたことになります。

さらに、紅白にもしあいみょんさんが出場することが決定した場合、どの曲を歌うのかも注目ですよね。

まとめ-あいみょんの怖い歌詞や残酷ワード

カッパ先生カッパ先生

2018年以上に2019年は大ブレイクしそう??

今回は、人気ブレイク中の歌手あいみょんさんについて調べてみたのですが、いかがだったでしょうか?

過激すぎる歌詞が話題となり、若者を中心に人気が広がりつつあるあいみょんさんを平成最後の紅白で観る事が出来たら。ファンとしてはとても嬉しいですよね。

これからも、沢山の人の心を鷲掴みにする曲を披露して欲しいです。

 

あいみょんさんの今後の活躍が楽しみですよね!!

 

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