九大 九州大学 爆発 火災 なぜ 真相

2018年9月7日、九大(九州大学箱崎キャンパス)爆発火災騒動が起きました。

男性1人の焼死体が発見されましたが、この爆発火災の原因は自殺の線が濃厚。

 

なぜ、こんな爆発事故が起きたのか??

 

真相は殺人事件の可能性も否めないが、

やっぱり、この男性が自殺したのでは??

※名前などの詳細は不明で未特定状態。

 

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箱崎キャンパスで爆発!九大(九州大学)の火災の詳細!

↑のツイートにある通り、九州大学の箱崎キャンパスにて爆発火災事故が発生したんですよね。

 

しかし、爆発した場所は文系地区(法学府)であり、理系や化学系の学部ではないんですよ。

つまり、このゾーンで爆発するような危険な物質が存在する、という確率は非常に低いということ。

それなのに、爆発火災が起きてしまい、しかも、一人の男性が焼死体として見つかっています。

 

亡くなった方の情報は少しだけ報道されていて、

 

  • 40代の男性であること。
  • 窓付近に粘着テープが貼られていた。
  • 出入口にはバリケード。
  • 火事前まで九大側から男性に対して、「部屋を退去するか、伊都キャンパスに移るか」を要請されていた。

 

なんですよね。

 

これは、完全にヤバタックスですよね。

ほぼ確実に、この男性が自殺したと予想されます。

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爆発⇒火災の真相は自殺?発火原因はガソリンの缶やライター!

しかも、この男性の自殺を裏付けるのが、

 

「焼死体のそばにガソリン缶&ライターがあった!!」

 

という事実です。

やはり、この男性が自殺を図ったことが、今回の爆発火災の原因だと思いますよね。

 

まさか、大学という神聖な場所で、しかも、旧帝大の一角である九州大学の箱崎キャンパスという場所。

 

もし仮に自殺であることが真実だったなら、この男性がなぜ自殺を選んだのかの真相が気になります。

まとめ-なぜこんな事故(事件??)が起きたのか。

以上のように、2018年9月7日に起きた九州大学の爆発火災事故について、現段階でわかっている真相は、

 

  • 火災の原因はガソリン缶とライターであろう。
  • 焼死体の男性が自殺を図ったのが濃厚である。
  • 「なぜ男性が自殺をしたのか??」の理由は大学からの退去(転居)の命令かもしれない。
  • 真相はまだ未発表だが、もしかすると九大が緊急記者会見を開くかもしれない。

 

という具合でまとめさせて頂きますね。

 

そして、ガソリン缶とライターの存在から察するに、何者かによる殺人事件である可能性は完全否定。

やっぱり、真相としては、焼死体として見つかった男性の自殺でしょうね・・・

 

退去するのが死ぬほどイヤなくらい、この建物に愛着があったのかもしれません。

謎はさらに深まるばかりです。

闇が深く真実が気になりますが、近いうちに謎が解明されるのでしょうか。

 

ご冥福をお祈りします。

 

【九州大学の最近の不祥事はまだまだ続く!!】

⇒宮澤健介(九州大学経済学部)の顔画像&経歴!自宅や家族は?

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