療育手帳 メリット デメリット 割引 サービス 年金

エイちゃんエイちゃん

「愛の手帳」や「愛護手帳」、「みどりの手帳」など、

色々な言い方もあるし、混乱しやすいですよね・・・

子どもが発達障害と診断されたとき、初めて療育手帳の存在を知る親御さんも多いのではないでしょうか。

 

本記事では、療育手帳を取得しようか悩んでいる親御さんのために、

  • 実際に取得したご家庭の体験談
  • 親の本音
  • 療育手帳のメリット/デメリット

について紹介します。

 

各種割引サービスが豊富にありますが、障害年金などの分かりにくい部分についても、できるだけわかりやすくお伝えしますね!!

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そもそも、療育手帳とは??

エイちゃんエイちゃん

まず、療育手帳とは、

知的障害を伴う方が取得できる手帳です。

さまざまな支援や金銭面の援助が受けられるほか、就学時や就労先において適切なサポートが得られるとても役立つ制度です。

 

ここで、療育手帳の名称は3つ。

【療育手帳の呼ばれ方】

  • 「愛の手帳」
  • 「愛護手帳」
  • 「みどりの手帳」

と呼ばれる地域もあれば、療育手帳の名で交付される地域もあります。

 

また、国の法令に基づいた身体障害者手帳とは違い、自治体ごとの制度になるため、地域によって受けられるサービス内容も異なります。

これらとは別に、特別児童扶養手当や障害児福祉手当などの制度もありますよ。

療育手帳を取得するときの条件

療育手帳の交付条件は、知能指数(IQ)が70~75未満であること。

また、生活面において意思伝達や意思疎通、学習能力など、明らかな精神遅滞が認められた際は、判定基準に該当する場合もありますね。

 

また、自治体により判定基準が微妙に異なる場合もあります。

知能検査や発達検査で判定された知能指数(IQ)に加え、日常生活での介助や介護の有無、困難の程度を含めて総合的に判断されます。

そこが知りたい割引サービスや年金!療育手帳を取得するメリット

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エイちゃんエイちゃん

まずは、ざっくりとしたメリットがこちら。

【おもな減免・割引】

  • 自動車税の減免や免除
  • 所得税や住民税の控除
  • 公共交通機関の割引
  • 高速料金の割引
  • NHKの受信料免除
  • 障害者サービスを受けられる
  • レジャー施設割引
  • ホテル割引
  • 障害者枠で就職することができる
  • 教育面で手厚い支援が受けられる

※地域によって割引内容が異なるので、一部省略しております。詳しくは、お住まいの地域の専門機関に問い合わせてみてください。

療育手帳を取得するメリットは実に多いです(もちろん、デメリットも後で説明 しますが・・・)。

こんなことを言ってしまうと、発達障害児の子育てに日々奮闘されている親御さまに失礼かもしれませんが、「デメリットを帳消しにできるくらい」とても頼りになる有難い制度です。

 

まず、自動車税の減免です。

これは療育手帳を交付されている子どもの親御さんも対象となります。

毎年、納めなければならない自動車税が、もし半分で済むとしたらどうでしょうか??

こんなに家計に嬉しい有難い制度はないですよね。

 

ほかにも、所得税や住民税の控除、飛行機やJR、バズなどの割引も適用されます。

例えば、発達障害と診断された場合、定期的に病院で診察を受けることになるので、交通費だって馬鹿になりません。

だからこそ、こういった各種の割引サービスが豊富に用意されているんです。

 

ちなみに、我が家の地域には発達障害専門の病院が1件もありません。

ですから、片道3時間かけて通院しなくてはいけないのです。

中には、通院のために引っ越しをされるご家庭もありますが、おそらく大半の方々が引っ越しは困難を極めるはずです。

こういう時に、療育手帳を持っていれば、高速料金が割引になったり、子どもの運賃が半額になったり、さまざまな援助やサービスが受けられるんです。

エイちゃんエイちゃん

たくさんの割引サービスがあるので、

お住まいの地域に聞いてみてくださいね。

【メリット1】療育手帳を取得すると動物園・遊園地が割引される!

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エイちゃんエイちゃん

ご家族でいろいろな体験をENJOYできる人生を選べる♪

発達障害は人により現れる症状が違います。

周囲とコミュニケーションを取ることが苦手で孤立してしまう方もいれば、人懐っこい方もいます。

 

また、人や物、遊び方に興味を示したとしても、1つのことに強いこだわりがあり、健常児に比べて興味や遊び方の幅が狭く年齢相応の発育が難しい場合もあります。

 

興味を示すというのは成長過程においてとても重要なことで、動物や生き物に触れたり、遊び方を覚えたり、知的好奇心が育まれるきっかけを親御さんがつくることが大切です。

特に動物園や遊園地は、発達障害児には落ち着かない場所になってしまう場合もあるため、避けて通る親御さんも多いのではないでしょうか。

 

ですが、子どもが興味を示さなくても、まずは触れさせてみることが大切です。

もしも子どもが人の多い場所や騒音が苦手なら、休憩しながら少しずつでも良いのです。

もちろん、ジェットコースターのように怖くて難易度の高い乗り物は乗らなくて大丈夫!!

 

私の友人は、知的障害を伴う発達障害児を育てていますが、療育手帳のおかげで動物園や遊園地、登山、水泳など、親子で楽しみながらたくさんの経験を積んでいます。

これらは、療育手帳の大きなメリットですよね。

 

このように、療育手帳があれば、動物園や遊園地に限らず、さまざまなレジャー施設が格安で利用できます。

療育手帳を取得すると、親子で楽しめるだけでなく子どもの視野を広げてあげるきっかけにもなりますよ。

【メリット2】加配保育士をつけてもらえる

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エイちゃんエイちゃん

加配の保育士さんの存在はご存知でしょうか??

発達障害の子どもは、人が多く集まる場所や集団行動が苦手です。

そのため、保育園(所)や幼稚園へ通わせたくても、子どもが行きたがらずなかなか入園できない親御さんも多いのが現状です。

 

しかし、いつかは一人立ちをしなくてはいけない子どものことを考えると、幼少期から集団生活に慣れていくことはとても重要ですよね。

そんな時、療育手帳があると加配保育士の申請がしやすくなります。

加配保育士とは、障害児をサポートしてくれる保育士のことで、子どもとマンツーマンで園生活を過ごしてくれる存在。

 

たとえば、

  • 上手く話せない
  • 先生の指示が通りにくい
  • 皆と同じ行動を取ることが難しい
  • 多動が目立つ

などの大人の手助けが必要な場合は、加配保育士制度を視野に入れてみるのも良いでしょう。

 

園生活がスタートすると、慣れない環境に戸惑って子どもの気持も不安定になりやすいです。

最初はすぐには慣れないかもしれませんが、加配保育士が隣にいてくれると、心のよりどころになって子どもが安定した園生活を送れるようになりますよ!!

 

加配保育士について詳しく知る:

加配とは?どうして必要なの?発達障害や自閉症、言葉が遅い子に加配をつける理由

【メリット3】知らないと損をする!療育手帳と障害年金の関係

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エイちゃんエイちゃん

療育手帳と障害年金は別の制度なのですが、

深い関連性があるんです!!

自分の子どもに発達障害の要素があったとしても、その現実を受け入れることができず、療育手帳を取得しない親御さんも多いことでしょう。

 

実は、療育手帳と障害年金は別の制度でありながら深い関連性があります。

障害年金とは、20歳以上の障害者が条件を満たした場合に受給されるもので、公的援助や割引サービスなどを受けられる障害者手帳とは異なるんです。

20歳以上の障害者が条件とされているので、「うちの子には関係ない話」と思うかもしれませんが、のちのち後悔や損をしないためにもここで一通り知っておきましょう!

 

まず、障害年金というのは、20歳になる前に何らかの障害が認められていないと受給資格を得ることができません。

要するに、20歳を超えたタイミングで「知的を伴う発達障害でした」と診断されたとしても、対象から外れてしまうというわけです。

知的に遅れがないアスペルガー症候群の方に見られるケースでは、社会人になってから初めて障害に気がつく方も多いですよね。

 

小学校から大学までは、先生や友人、家族の助けや支えで何とか学校生活を送ることができます。

しかし、社会に出てからは与えられた責任も重く、そう簡単には上手くいきませんよね。

自分の力で何とか乗り切ろうと奮起しますが、上司や同僚と上手くコミュニケーションが取れず、結局は退社せざるを得ない状況に陥るケースがとても多いのです。

小学校入学の準備についてはこちら:

⇒ 発達障害児(グレーゾーン)の子育て|小学校入学前の早期療育の重要性。

 

このままでは最悪の場合、発達障害から二次障害を併発し、鬱病や自律神経失調症を発症する可能性も考えられます。

そんなとき、療育手帳があれば障害年金の受給資格の証明になります。

もちろん、障害年金をもらいながら障害者枠の仕事に就くことも可能なんですよね。

 

療育手帳を交付されているからといって職場に何かを提出しなくてはいけない決まりはありませんので、子どもの頃から療育手帳を取得して損はないのです。

 

そして、療育手帳は2~5年の更新型です。

将来、子どもにとって何が一番大切なのか悩んでいる親御さんがいましたら、福祉制度の活用の仕方について改めて考えてみましょう。

※療育手帳の判定基準は地域により異なります。知能指数が高くても生活面の困りごとが顕著であれば申請できる場合もあります。

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【我が家の体験談】療育手帳を習得するのはどんな子?取得できず後悔。。。

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実は、我が家の長男はADHD傾向のある発達障害児です。

3歳の頃まではほとんど意味のある言葉を発することはなく、親の私が何となく聞き取れた言葉を勝手に解釈して意思疎通ができた感じです。

そんな発育状況ですから、療育手帳をすすめられたこともありましたし、実際に取得しようと行動を起こしたこともあります。

 

ですが、知能指数(IQ)って僅かにですが伸びるんですよね。

わかりやすく説明をすると、知能指数が75を超えたら表面上は健常児扱いになります。

そして、我が子が療育手帳を習得しようと決めた5歳の頃には、判定基準を満たしておらず、結局は申請すらできなかったのです。

 

親の私は、こんなに手がかかって大変なのに、

  • 「なぜ我が子が支援を受けられないの?」
  • 「学校や就職はどうしたら良いの?」

と考えるようになりました。

 

また、同じ発達障害児であってもIQがグレーゾーンの我が子とは違い、IQが130以上と高すぎてしまう子どももいます。

通常では考えられない行動を取ったり、記憶が残りやすいために場にそぐわない発言をしてしまったりと、生活面での苦労は顕著なのに療育手帳の対象にならない親子もいます。

 

実は、この意見には賛否両論あります。

IQが高いことと、IQが伸びること、これらは親としてとても嬉しいはず。

しかし、その反面、療育手帳を取得できないことで子どもの将来を悲観して、不安になる親御さんもいるのです。

 

現実的に考えて、IQが今後大幅に変動することは考えにくく、生活面での手のかかりようや困りごとは、ほとんど毎日変わらないのですから。

我が家にも「療育手帳があれば良かったのに、、、」と支援を受けている友人家族を見て、わたしは羨ましく思ったこともあります。

 

ですから、子どもが知的かどうかのボーダーラインの発達障害と診断され、療育手帳を取得しようか迷っている親御さんがいましたら、早い段階で申請を急ぐべき!と伝えたいのです。

最初はなかなか受け入れられない心情だとは思いますが、後になって取得して良かった!と実感できる日が来ますよ。

 

のちのちIQが伸びてきたなら、それはそれで嬉しいことなのだと受け止め、療育手帳を返納する時がくるまでは手厚い支援や援助を受けられたほうが、親御さんの気持も楽になるのではないでしょうか。

エイちゃんエイちゃん

語弊があるかもしれませんが、

わたしの経験上、

取得できるときに取得してしまうことをオススメします。

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一方で、療育手帳を取得するデメリットは何??

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エイちゃんエイちゃん

じゃあ逆に、デメリットは何なの??

療育手帳を取得した場合の最大のデメリットは、

自分の子どもが「障害者である」ことを認めなくてはならないことです。

実際、子どもの知能指数(IQ)が著しく低く、排泄の介助など生活面での困りごとがあるにもかかわらず、療育手帳を拒否してしまう親御さんの話をよく耳にします。

 

しかし、親御さんが「拒否」をしてしまう気持ちも理解できます。

療育手帳を取得するということは、自分の子どもが知的障害者であることを幼稚園や保育園、学校、職場に公表しているようなものなのですから。

私の体験談はこちら:

⇒発達障害児を育てる親の気持ち|ストレスで子育ての限界を感じる人へ

 

療育手帳を取得したことで、

  • この先、周囲から受け入れてもらえなかったらどうしよう??
  • 腫れものに触るような扱いを受けたらどうしよう??

などと、親御さんはとても悩むわけです。

 

でも、子どもの将来を考えた場合、療育手帳を取得したほうが支援も手厚く、逆に周囲の理解を深められるきっかけになる場合もあります。

ここの葛藤が数日で解消され即手続きへ行動できる親御さんもいれば、年単位で悩まれる親御さんもいます。

 

だけど、療育手帳はいつでも返納できます。

例えば、子どもが成長する中で療育手帳を持っていることでデメリットが目立ち、生きにくさを感じたときには親御さんが返納してあげれば良いのではないでしょうか。

↑先ほども書きましたが、わたしは療育手帳を取得できる時に取得せず、後悔した経験から取得をおすすめしております。

【友人ママの体験談】療育手帳が子どもの学校生活を守る

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エイちゃんエイちゃん

ここで、私の友人ママの体験談についても

お伝えしたいと思います。

私の友人は、子どもが2歳になっても3歳になっても発語が見られず、「ママ」と呼ばない子どもに違和感があったそうです。

それでも、ブロック遊びや列車遊びなど、1人でもくもくと遊び続ける子どもを見て、「手のかからない楽な子だな」と逆に育児がしやすいとさえ思っていました。

 

しかし、ちょうどタイミングよく3歳児検診があったので、保健師に相談をしたところ発育が遅れているとのこと。

急きょ発達外来を受診し、子どもが生まれてからの発育について聞き取り調査や発達検査を実施しました。

 

結果は、知能指数(IQ)50以下の自閉症スペクトラムであることがわかりました。

1人でもくもくと遊ぶ姿や手のかからない子どもの姿は、実は、自閉症スペクトラムの子にはよく見られる特徴の一つです。

エイちゃんエイちゃん

本当に判断がむずかしいんですよね。

 

その後の経過観察で、担当医師や療育指導員から療育手帳の申請をすすめられましたが、友人は何度も拒否。

きっと、自分の子どもが自閉症スペクトラム・発達障害児であることを認めたくなかったのでしょう。

この時期はさまざまな葛藤があったはずです。

 

それから2年後の5歳児検診の頃でしょうか。

子供の発育状況がおもわしくないという周囲の助言と、療育指導者のアドバイスもあって、やっと療育手帳を取得したのです。

 

あれから4年経った現在では、子どもは小学校特別支援学級の3年生。

療育手帳を取得して友人が一番喜んでいたのは、

  • 学校選びが順調に進んだこと
  • 学校側の手厚い支援が受けられたこと

でした。

 

療育手帳を持っていると、自治体が学校側と連携を取り、学校側と親御さんの面談を設けてくれます。

なので、子どもの苦手なこと、接し方で気をつけてもらいたいこと、パニックを起こした時の対処法などなど、学校側に知ってほしいことを事前に伝えることができるんですよね。

 

知的が伴う子どもの場合、健常児のような集団生活を送ることが難しいこともあります。

子どもが楽しく学校生活を送るために、まずは親御さんや学校側が過ごしやすい環境を整えてあげることが、大人の責任ではないでしょうか。

エイちゃんエイちゃん

療育手帳はその環境をつくるための一歩です。

【オススメ関連記事】

⇒ 療育とは何か?我が家の費用や療育内容のケーススタディー。

⇒ 発達障害児(グレーゾーン)の子育て|小学校入学前の早期療育の重要性。

療育手帳について相談したい時はどうすればいい??

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エイちゃんエイちゃん

相談先のアドバイスについても触れておきますね。

既に発達障害と診断さている子どもで療育手帳を取得しようか迷っている時は、自治体の窓口へ相談するのではなく、

児童相談所や療育担当者、担当医師などに一度相談すると良いでしょう。

 

我が子の場合ですが、自治体(市役所)の担当者に問い合わせましたが、

発達障害についてあまり知識のある方ではなかったようで・・・

話が見えづらく、結局は児童相談所へ直接連絡をしました。

 

知能検査や発達検査においては、最終的には児童相談所で行なわれます。

遠方に住んでいるケースでは、児童相談所の担当者が出向き、最寄りの福祉センターで検査を受けることも可能なのでとても助かりました。

 

検査内容は、

の3つでした。

「田中知能検査V」 は発達を調べる時によく使用される検査ですね。

そこで判定された結果と、面談の様子を基に療育手帳を取得できるかどうかが決まります。

 

児童相談所と聞くと、虐待や一時保護のための施設というイメージを持ってしまう方が多いかもしれません。

しかし、子どもに関する家庭の問題や援助活動など、児童福祉に関する専門性が非常に高い行政機関なので、

逆に安心して相談することができましたね。

【まとめ】療育手帳があれば、発達障害児を守ることができる

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エイちゃんエイちゃん

子供を守る療育手帳ということで、

まとめさせていただきます。

療育手帳を取得するときは、どの親御さんも一度は悩むものなのではないでしょうか。

デメリットは確かに存在しますが、その多くは親御さんの気持ちが問題だったりします。

 

我が子は、療育手帳を取得するタイミングを失い、後々後悔しました。

ですから、デメリットだけを考えるのではなく、メリットへも目を向けてほしいのです。

 

療育手帳があれば、発達障害児を守ることができます。

きっと役立つ時がきますよ!!

ぜひ参考にしてくださいね。

 

【おすすめ関連記事】

⇒ 療育とは何か?我が家の費用や療育内容のケーススタディー。

⇒ 発達障害の赤ちゃんの特徴と兆候|我が子が赤ちゃんの頃をブログにまとめました。

⇒ 発達障害児(グレーゾーン)の子育て|小学校入学前の早期療育の重要性。

⇒ 発達障害児を育てる親の気持ち|ストレスで子育ての限界を感じる人へ

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